初めてのウエディングですから、何をどうすればいいのか手順が理解できずに迷ってしまうことも多いと思います。まずは、インターネットなどで雰囲気の気に入りそうな結婚式場をピックアップして、実際に結婚式場に出向いて、プランナーやスタッフに相談してみましょう。

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目次

  1. たくさん撮影したいフォトウエディング
  2. 親い人のウエディングに際して自分に出来ること
  3. ウエディングを挙げるまで

たくさん撮影したいフォトウエディング

ゲストを呼んで行う挙式や披露宴などに比べて、フォトウエディングの場合には低価格で行う事ができます。フォトウエディングを行うチャンスがあれば、たくさん撮影するのもいいでしょう。

フォトウエディングは、着用する衣装の数やロケーションを自由に選ぶ事ができます。着用する衣装が増えると、フォトウエディングの価格はアップしますが、いろんなバリエーションの写真に仕上げる事ができます。

また、フォトウエディングの写真は、データにしてほしいという人もいれば、動画が欲しいという人もいます。アルバムにする事も可能ですが、追加料金が必要になる事もありますので、プラン選びはしっかり行いましょう。

親い人のウエディングに際して自分に出来ること

家族や友達、親戚が結婚し、ウエディングを挙げるとき、自分に出来る事はなんだろう?何か手伝いたい、お祝いしたい、そういう気持ちがわきます。でも、結婚を控えた新郎、新婦は多忙です。ふたりの大切な式、ふたりのこだわりや夢が優先です。

一歩引いて、そっと見守ることも必要です。すぐ側にいて、アドバイスできる立場でも、やはりそれぞれの理想のウエディング像は違うもの。お祝いの気持ちは最大限に、でも余計な事はせず、何かあったときすぐ対応できるように心がけておきましょう。それが親い者として式に参加する人にできる準備です。

ウエディングを挙げるまで

ウエディングと聞いて一番に思い浮かべるのは結婚式です。まだ経験がない方も、友人や家族の結婚式に出席する機会が非常に多いでしょう。結婚式に出席する度に親への感謝の手紙や新郎新婦の友人の手紙やビデオメッセージや新婦のウエディングドレス姿を見て、感動し、自分自身もいつかはゲストに祝福してもらえる結婚式を挙げてみたいと感じるでしょう。

その際一人の力ではもちろんは出来ないので結婚式場の方や家族友人の協力も必要不可欠ではないでしょうか。現在結婚式を挙げないカップルの方も多いようですが私は人生で一度は自分の為だけでなく家族の為にも結婚式を挙げたいです。

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